screen使ったことアリマセン。
ターミナルバンバン開いてました!!(´・ω・`)
最近はiTerm2でタブも使ってたんだけど…

MacもWinも使うので、基本的に接続元の環境に依存した操作とかが無駄だなぁと感じてたので
ターミナルでかでかと開いてtmuxで操作してます。

で、プレフィックスキーが元々nだと思うんだけど、
Ctrl+nって結構ストレッチ効かせないといけないので
プレフィックスキーをtに設定しています。

あとは引用サイトより転載。
iTerm2 + zsh + tmux + vim で快適な256色ターミナル環境を構築する/ゆろよろ日記
↑ここ開発環境作りにめっちゃ参考になる
ここのサイトからzsh等の設定も拝借してます。結構自分流にいじったけど。

”その他のキーバインドもほぼscreen互換になるように設定してます。
なので、&tl;Ctrl-t>の後にcで新しいウィンドウを生成、で次のウィンドウへ、で前のウィンドウへ移動します。

tmuxのキーバインド(プレフィックスキー:t)は、このような設定しました。”

キーバインド コマンド
C-t ? ショートカットキーのリストを表示
C-t c 新しいウィンドウを作成
C-t n 次のウィンドウへ移動
C-t SPACE 次のウィンドウへ移動
C-t p 前のウィンドウへ移動
C-t BS 前のウィンドウへ移動
C-t w ウィンドウの選択メニューを表示
C-t d セッションのデタッチ
C-t : コマンドプロンプトの開始
C-t [ コピーモードの開始
C-t ] バッファ内容のペースト
C-t q ペインのインジケータを表示
C-t % ウィンドウを左右のペインに分割
C-t | ウィンドウを上下のペインに分割
C-t o 次のペインへ移動
C-t { ペインの入れ替え
C-t } ペインの入れ替え(逆順)
C-t l ペインの左右分割位置を左へ移動
C-t h ペインの左右分割位置を右へ移動
C-t x ペインの破棄